緊急事態宣言解除後のリバウンド防止策として二酸化炭素濃度測定器による換気の改善(政府分科会尾身会長)

2021年2月25日の政府分科会の尾身会長の会見において、換気の状態を確認するため、二酸化炭素濃度測定器により二酸化炭素濃度を計測する必要性についてお話しがありました。


「換気というものは非常に重要になってくるという風に考えています。それで二酸化炭素の濃度CO2ですよね、測定器を用いてこの濃度が一定水準目安の1,000ppmというのは」(17:50〜)

 

出典:THE PAGE

 

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