第1回「エネ共」省エネ情報交換会のご案内(エネ共会員限定イベント)

<<<第1回「エネ共」省エネ情報交換会のご案内(エネ共会員限定イベント)>>>

 

 エネルギー需要家の皆様がお持ちの省エネ情報を交換する交流会を開催します。
 省エネ情報の共有のためには顔を合わせての情報交換が効果的ですので、エネ共会員の
 皆様は是非ご参加下さい。
 会員ではない方はこの機会に「エネ共」にご入会頂き、ご参加されることをお勧めします。

 

 「第1回「エネ共」省エネ情報交換会」【開催済】

 

 ■日程:2014年12月18日(木)13:30〜16:30

 

 ■プログラム
  13:30〜13:40:運営者挨拶、「エネ共」会員紹介
           低炭素化支援株式会社 代表取締役 松島康浩
  13:40〜14:00:省エネ実践事例@の解説
           「エネ共」に掲載している省エネ実践事例を解説
           講師:「エネ共」会員@様
  14:00〜14:20:省エネ実践事例Aの解説
           「エネ共」に掲載している省エネ実践事例を解説
           講師:「エネ共」会員A様
  14:30〜16:30:省エネ情報交換(各自で情報交換)
           皆様がお持ちの省エネ情報をお互いに共有しましょう

 

 ■会場:名古屋ビジネスインキュベータ金山 1階 会議研修室
      愛知県名古屋市中川区尾頭橋四丁目13番7号
      http://nabinabi.biz/institution/kanayama/access
      ※JR東海道本線「尾頭橋駅」(普通電車のみ停車)下車 徒歩3分
      ※駐車場はございませんので、公共交通機関でお越し下さい
      ※会議研修室までは直接入れます


 ■参加対象者:「エネ共」会員
      ※会員ではない方は参加できません
      ※会員でない方は下記の「エネ共」ページから会員登録をして下さい
        http://enekyo.info/  
      ※エネ共の利用対象者:エネルギー需要家(電気・燃料を使用している法人)
        (省エネ設備のメーカー、販売会社、施工会社、エネルギー供給会社、
         コンサルタント等エネルギー需要家を対象にビジネスを行っている
         法人は入会できません。一般家庭は対象外です)

 ■参加費:無料

 

 ■定員:24名 

 

 ■お申し込み方法:下記事項をご記入頂き、info@teitannso.jpへメールにて
      お申込み下さい。
      1.会社名:
      2.氏名:
      ※お申し込み頂いた方には受付完了のメールを後日送信致します。
      ※「エネ共」会員は複数名の参加も可能です。
      ※「エネ共」会員限定イベントです。会員ではない方はご入会後、
        お申込み下さい。

 

 ■お申し込み期限:2014年12月12日(金)

 

 ■主催:低炭素化支援株式会社(担当:松島)
      TEL:052-684-4173
      E-mail:info@teitannso.jp
      運営者:http://www.teitannso.jp/
      エネ共:http://enekyo.info/

 

 


 

 

年末のお忙しい中かつ9年ぶりの大雪の中、4名の会員様にご参加頂きました。ありがとうございました。
次回は2015年3月に開催予定です。

P1100093-2.jpg
運営者挨拶 「エネ共」会員紹介
低炭素化支援株式会社 松島 康浩

 

P1100105-2.jpg
省エネ実践事例「クーリングタワー循環ポンプのインバータによる水量適正化制御」解説
竹本油脂株式会社  柳瀬 明男様

 

P1100109-2.jpg
省エネ実践事例「高天井照明のLED化」解説
株式会社日立アイイーシステム  瀧 慎哉様

 

P1100116-2.jpg
省エネ実践事例「ボイラー燃料転換に伴う小型貫流ボイラーの導入」解説
トーアス株式会社  林 優様

 

 P1100121-2.jpg
省エネ情報交換(各自で情報交換)


P1100125-2.jpg
省エネ情報交換(各自で情報交換)

 

<参加者アンケート結果>
(回答4名)

 

Q1:「省エネ実践事例の解説」
 非常に良かった:0名、良かった:3名、普通:1名、あまり良くなかった:0名、良くなかった:0名 

 

Q2:「省エネ情報交換(各自で情報交換)」
 非常に良かった:0名、良かった:3名、普通:1名、あまり良くなかった:0名、良くなかった:0名

 

Q3:「省エネ情報交換会」の感想、意見
 ・他社の取り組みを知る事が出来て、今後の活動の参考にしたい。
 ・参加企業が多ければもっと多くの情報を得る事が出来たかな?
 ・見える化の補助金制度の情報を入手できた。調べてみる事にする。
 ・本音で話せるので、この方式は良いと思います。ぜひ発展させる様努力してください。

 

Q4:「エネ共」の感想、意見
 ・省エネの情報が共有出来るのは良いと思う。
 ・補助金の説明が欲しい。
 ・異業種の実況がわかり、良いのではないか。