換気の注意喚起サービス「注意換気」(コロナ、感染症、省エネ、基準値、CO2濃度計、CO2モニター、CO2測定器、二酸化炭素濃度測定器、二酸化炭素濃度計測器、価格、職場内クラスター)

 

換気の注意喚起サービス「注意換気」

換気不足による感染症の拡大、CO2濃度上昇による人体への影響(倦怠感、頭痛、耳鳴り、息苦しさ等)、換気過剰による空調設備のエネルギー使用量増大など、適切な換気対応ができていないことにより引き起こされるデメリットは非常に大きく、近年さらに見直されるべき重要な課題となっています。

CO2濃度計測器による換気状態の見える化に加え、国家資格者エネルギー管理士・建築設備士のアドバイスによる、感染症対策と省エネ対策の両立を実現します。

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新型コロナウイルスの感染症防止対策と換気についての情報(CO2濃度・二酸化炭素濃度・感染症・コロナ・基準・目安・職場内クラスター)

「換気の悪い密閉空間」を改善するための換気の方法


厚生労働省より良好な換気状態の基準として二酸化炭素濃度(CO2濃度)1,000ppm以下が下記の通り提示されております。

 

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出典:厚生労働省HP

※ビル管理法の対象建築物
  ・興行場、百貨店、集会場、図書館、博物館、美術館、遊技場、店舗、事務所、旅館:3,000u以上
  ・学校:8,000u以上


【新型コロナウイルスの感染症防止対策と換気についての情報】

・商業施設等における「換気の悪い密閉空間」を改善するための換気について 

 (厚生労働省)

・熱中症予防に留意した 「換気の悪い密閉空間」を 改善するための換気の方法
 (厚生労働省)

・特定建築物における空気調和設備等の再点検について
 (厚生労働省医薬・生活衛生局生活衛生課)

・新型コロナウイルス感染症制御における「換気」に関して
 (日本医師会COVID-19有識者会議)

・新型コロナウイルス感染対策としての空調設備を中心とした設備の運用について 

 (公益社団法人 空気調和・衛生工学会 )

・新型コロナウイルス感染症制御における「換気」に関して 「換気」に関するQ&A
 (一般社団法人日本建築学会 公益社団法人空気調和・衛生工学会)

・空調・換気によるCOVID-19 の拡散はあるのか? 
 空気調和・衛生工学分野の専門家からの見解 
 (公益社団法人空気調和・衛生工学会 新型コロナウイルス対策特別委員会)

・新型コロナウイルス感染症制御における「換気」に関して 緊急会長談話
 (一般社団法人日本建築学会 公益社団法人空気調和・衛生工学会) 

・新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策用換気シミュレータ公開
 (公益社団法人日本産業衛生学会)

・企業向け新型コロナウイルス対策情報 第10回窓の開かないビルにおける換気改善
 (東京商工会議所)

・「正しい換気」シミュレーションから見たウイルスの拡散
 (株式会社環境シミュレーション)

・東京都市大学が教室内の換気および飛沫拡散防止について提言
 (大学プレスセンター)

・コロナ禍で換気に対する関心が高くなった人 79.2% 半数以上の人が、エアコンで換気ができると誤解!
 (ダイキン工業株式会社) 

・緊急事態宣言解除で気になるオフィスの換気窓が開かない場合の対策は
 (ウェザーニュース)

・空気中の浮遊ウイルスの対策には、消毒剤の空間噴霧ではなく、
 換気が有効です。

 (厚生労働省 経済産業省 消費者庁)

二酸化炭素濃度(CO2濃度)の人体への影響(人間、健康、眠気、頭痛、倦怠感、耳鳴り、生産性) 

二酸化炭素濃度(CO2濃度)の人体への影響

 

二酸化炭素は、少量であれば人体に影響は見られないが、濃度が高くなると、倦怠感、頭痛、耳鳴り等の症状を訴える者が多くなることから、また、室内の二酸化炭素濃度は全般的な室内空気汚染を評価する1つの指標としても用いられていることから、二酸化炭素の含有率は「百万分の千以下」と定められている。良好な室内空気環境を維持するためには、1人当たり概ね30m3/h以上の換気量を確保することが必要であるが、室内の二酸化炭素濃度が1,000ppm以下であれば、この必要換気量を確保できていると見なすことが可能である。
 エネルギー消費を節約する観点から、過度に換気する必要はないものの、衛生的な空気環境を維持するためには、二酸化炭素濃度が現行の基準値以下になるよう、今後とも適正に管理することが必要である。

(出典:厚生労働省 建築物衛生管理検討会報告書)

人の呼吸に含まれる二酸化炭素濃度(人、CO2濃度、3%、30,000ppm)

人の呼吸に含まれる二酸化炭素濃度(CO2濃度)は運動量により異なります。
安静時:10,000ppmから重作業時:90,000ppmまで変化します。
代表的には軽作業時の呼吸に含まれる二酸化炭素濃度(CO2濃度)は30,000ppmになります。

出典:国立環境研究所

換気と省エネについて(二酸化炭素濃度、CO2濃度、CO2削減、CO2増加)

換気を過剰に行うと空調負荷が増大し、空調設備のエネルギー使用量が増加します。

適正な換気を行うと空調設備の省エネに繋がります。

 

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出典:愛知県:あいち省エネプロジェクト

サービス内容(コロナ、感染症、省エネ、基準値、CO2濃度計、CO2モニター、CO2測定器、二酸化炭素濃度測定器、二酸化炭素濃度計測器)

サービス内容
  • CO2濃度の計測
  • CO2濃度の表示
  • 換気状態の評価の表示
  • 換気状態の評価に基づく警報音の発報
  • 換気の改善に関するアドバイス
    (電話・メール・WEB会議システムを使用)
  • 換気に関する省エネのアドバイス
    (電話・メール・WEB会議システムを使用)

CO2濃度計測器(レンタル、貸与、料金、換気、コロナ、感染症、省エネ、基準値、CO2濃度計、CO2モニター、CO2測定器、二酸化炭素濃度測定器、二酸化炭素濃度計測器 職場内クラスター)

換気の注意喚起サービス「注意換気」で使用するCO2濃度計測器の写真です。

(CO2濃度計 CO2モニター CO2測定器 二酸化炭素濃度測定器 二酸化炭素濃度計測器 価格 職場内クラスター)

 

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注意換気 無償支援キャンペーン概要

【無償支援キャンペーン概要】

 

・初期費用:0円


・月額基本料金:0円


・月額従量料金:0円

(※計測点10ヶ所以上に限ります)


・無償支援キャンペーン期間:2週間
 (※2週間後にサービスの有償での継続又はサービス終了をご選択頂きます)

 

サービス料金(コロナ、感染症、省エネ、基準値、CO2濃度計、CO2モニター、CO2測定器、二酸化炭素濃度測定器、二酸化炭素濃度計測器)

サービス料金

 

初期費用

0円

 


月額基本料金

0円


月額従量料金

3,000円(税抜)/月・計測点1ヶ所

※本サービスは法人対象のサービスです。
※計測点10ヶ所以上のご契約が必要です。
※6ヶ月以上のご契約が必要です。

 

オプション料金

現場訪問による換気の改善に関するアドバイス
及び換気に関する省エネのアドバイス
100,000円(税抜)+交通費/1回訪問

 

換気の注意喚起サービス「注意換気」サービスのお問い合わせ、お申込み先

換気の注意喚起サービス「注意換気」のお問い合わせ、お申し込みは下記へお願いします。


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【本社】
TEL : 052-684-4173
【首都圏支援センター】
  TEL : 03-5962-7716
 
【西日本支援センター】
  TEL : 086-800-1376 

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